パラレルワールドを統合しようとする夢

精神薬を飲んでいたときに見た夢をご紹介。 友人と一緒に歩いて家へ帰ろうとするが、なかなか着かない。 東京ドームのような大きな建物があり、その横にビルがある。 そのビルは有名なファッションデザイナーのビルらしい。 中に入ると、パステルカラーのドアがたくさんあってとても素敵な雰囲気。 ↑イメージ。 友人と私はそのドアの中に入って、ドアの中にいる人に色々と話を聞くが、結局そ…

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サービス過多で柔軟性の無い日本

『ダーリンは外国人 ベルリンにお引越し』というエッセイ漫画が図書館にあった。 本来なら「幸せ家族うふふ♪」みたいな世界観が描かれているエッセイなどはキライなのだが、この本は淡々とドイツでの暮らしを描いてるだけっぽかったので、借りてみた。 それに……なんというか…私は本当に日本人男性にはモテないけれど、外国人男性からは少しだけモテた(?)ことがあるので、外国人男性の彼氏や夫を持つ日本人女性の暮…

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ギャングから逃げる夢

精神薬を飲んでいたときに見た夢をご紹介。 空に不思議な雲がある。(←人工的に作られたかのような模様がある記号的な空の風景) その空を見ながら歩いていると「【17(セブンティーン)】が来るぞー!」という男の声がして、通行人などが皆駅へ殺到して逃げようとする。 【17】というのは極悪ギャング集団のことらしく、捕まると酷い目にあうから皆逃げているようだ。 駅の改札はすでに【17】の…

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シャレオツな本と最近の精神状態

『北欧ストックホルムのアパルトマン』 相変わらずこういう本を見つけるとついつい手に取ってしまう。 ステキすぎる…うらやましい。 北欧の人たちは、寒くて家の中にいることが多いからインテリアに凝るんだとか。 あと地震もほとんどないから、壁に色々飾ったり小物を置いたり、アンティークに凝ったりすることもできる。 ↑なんだこの幻想的な部屋は。うらやましい。 まぁ、この本…

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父親以外にチョコをあげたことがない女

(↑『お父さんは心配症』第31話バレンタインの戦士たちより) 今日はバレンタインデーだ。 せっかくなので私の人生におけるバレンタインを振り返ってみた。 幼少期 母親と一緒に父親へプレゼントしていたようなボンヤリした記憶がある。 小学校時代 いつからかは忘れたけれど、気づいたら父親にはあげなくなっていた。 小学校5年生のとき、隣の席の男子のことが好きになり、バレン…

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