浅瀬と自動手術の夢

精神薬を飲んでいたときに見た夢をご紹介。(すべての薬の断薬に成功したので現在は何も飲んでいない。)

イギリス風の豪邸でお泊り体験会(?)をしている。
庭には黒人の死体がよこたわっている。

その先には海があり、浅い岸辺が広がっている。

浅瀬.jpg
↑イメージ。
(海のはずなのに、なぜか河原みたいな浅瀬だった)

浅瀬にはバラバラになったネックレスのパーツや壊れた鏡が沈んで落ちている。
私はそれを拾う。
そしてなぜかおでんの具材も沈んでおり、私は卵だけをいくつか拾う。

ふと振り返ると豪邸は消えており、広大な砂丘が広がっていた。

場面は変わり、私はなぜかお腹の手術をすることになった。
自動手術機(?)のようなものに横たわり、お腹がレーザーで切り開かれてゆく。
どうやらこの手術は病気による手術ではなく、ダイエットのための胃のバイパス手術のようなものらしい。
手術は無事終わったが、術後、なんとなくお腹がキリキリ痛んだ。

目が覚めたあともなんとなくお腹がジンジンと痛むような気がした。

この夢は比較的マイルド(?)で、シラフでも見そうな夢である。

もともと精神薬を飲んでいなくても変な夢を見る体質だが、精神薬を飲んでいた頃とシラフの時との違いは「記憶の強さ」だった。

シラフの場合は「起きて5分以内くらいに内容をメモしないと忘れてしまう」のに対し、精神薬を飲んでいた頃は起きてから数時間経っても夢の内容を忘れなかった。

それだけ睡眠時も脳が覚醒していたんだろう。レクサプロのせいだ。

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