中華料理店と青い部屋に行き最後はグロテスクな展開の夢

精神薬を飲んでいたときに見た夢をご紹介。(すべての薬の断薬に成功したので現在は何も飲んでいない。)

当時飼っていたハムスターをうっかり殺してしまう。私はひどく落ち込みながら街をさまよう。

すると、赤い建物の高そうな中華料理店がある。私はその店に入る。
「高そうだなぁ」と思い、メニューを見るとそうでもなかった。一番高いコースで5000円くらいだった。
隣に座っていたかっぷくの良いオッサンが奢ってくれた。

ここでこの夢は終わり、別の夢へ移行する。

私はよくわからない人々と一緒に、迷路のように複雑な設計になっている大きなショッピングモールにいる。

そのショッピングモールをうろうろしていると、途中に青い部屋がある。

青い部屋.JPG
↑イメージ

その青い部屋は絶妙な色彩のものすごく綺麗な青い壁でできており、私は感動する。
洋風のような…エキゾチックなような…不思議な部屋だった。
私はその部屋の持ち主に「とてもキレイ!こんなキレイな部屋見たことない!」と言う。

すると、その部屋の主は部屋の奥の倉庫からリュックサックをもってきて、それを私にくれた。

部屋の外に出ると万引き犯が警備員に追われていた。どうやら、盗んだ品物はトランプのカード2枚らしい。

そこから急に奈落の底にストーンと落ちるような感覚に陥り、映画館のような場所に座っている。
映画館にはたくさんの人が座っており、皆スクリーンに釘付けになっている。

スクリーンに映し出される映像は、男が拷問されている映像で、とてもグロテスクなものだった。
男は最終的に足を膝下から切断され、その切断された側面に電動ドリルを突き入れられ、血しぶきが画面いっぱいに飛び散り、映画館全体が真っ赤になる。

あまりにグロテスクなので、私も皆も目を背けた。

ここで目が覚めた。最後の映画館のシーンは怖かったのでプチ悪夢かな。

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