地球以外の惑星に行った夢

精神薬を飲んでいたときに見た夢をご紹介。(すべての薬の断薬に成功したので現在は何も飲んでいない。)

夜空を眺めていると、しし座流星群のような流れ星がたくさん空をよぎる。
すると、よく見てみると空に巨大な星が見える。月が何倍にもなったような感じだ。

流星群と地球.jpg
↑イメージ。

しかし、よく見るとそれは月ではなく地球だった!
要するに私は地球以外の惑星に居るようだ。

次の瞬間、マグマのようなものが地下から溢れてきて、地底人のような怪物が出てきて攻撃をしてきた。
私は驚いて逃げ惑う。

すると防衛軍?のような人たちが助けに来てくれて、安全居住区へ連れて行ってくれた。

居住区の地下に行くと、なぜか地下鉄があり、私はそれに乗ろうとする。
地下鉄に乗るには飛行機並みの搭乗手続きが必要になっており、私は色々な書類を書いたり窓口に行ったりしてあたふたする。

途中、窓口のオッサンが「これに色を塗ってください」と言い、ヘタクソな美少女のイラストの塗り絵を出してきた。
私はそれを「ここはちょっと違いますよね」とか言いながら修正する。
するとオッサンは「あ…描ける人なんですね」という。

そして色々駆けずり回るが、なかなか目的の地下鉄の乗れない。

途中、エステ部屋?のような部屋に行き、そこにいたオバサンから紅茶のティーバックのような袋をもらった。

ここで目が覚める。
夢日記メモには最後に「このティーバックの袋をもらった時の感触が非常にリアルだった」と書いてあった。

流星群の中にたたずむ地球も綺麗だった。

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